自然の原理から生まれる、イオンクラスター

1934年、イオンクラスターと呼ばれる物質が存在することがロシアの物理学者たちにより発見されました。 イオンクラスターは、酸素分子のイオンの集合体で、空気中にも存在します。

自然の中では雷、稲妻や滝等といった高エネルギー発生源により、空気のイオン化が誘発され生成されたイオンクラスターが存在します。このイオン化された空気が地球上の大気の浄化作用を行っていたのです。

宇宙のほとんどの物質は、「イオン化」されています。一方、地球上のほとんどの物質は、 イオン化されていません。イオン化を誘発し、電荷を分離するには十分な高エネルギー源が必要とされます。

speは自然の原理から生まれたイオンクラスターにより快適な環境を作り IAQC「 Indoor Air Quality Control」を目指します。

強力なエネルギーを持つイオンクラスターによる除菌、脱臭、VOCの除去
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